20191.11(金)

saigaikouza0111

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セミナー

大学生版 災害ボランティア講座

1.9(水)

ボランティア支援室では、京都市社会福祉協議会との連携のもと、「大学生版 災害ボランティア講座」を開催します。詳細は添付のチラシをご確認ください。

本講座は、災害ボランティアに関する基礎知識を学ぶ他、災害ボランティアセンターの運営について、実際に模擬体験できる内容となっています。
2018年はみなさんが暮らす関西圏でも地震や豪雨など多くの災害が発生し、「自分の身を守るためにはどうしたら良いのか」、また「被害に遭われた方に対して何かできないか」、そう思った方もいるのではないでしょうか。
いざ災害が起こった時、どのような行動をしたら良いのか、災害への備えのひとつとして、本講座を通して考えてみませんか?

 

 2019/1/11(金)実践講座(会場:良心館406教室)

内容:

・災害ボランティアの基礎講座

・災害ボランティアセンターについて【講義】

・災害ボランティアセンター運営訓練【演習】

・学生サポーターについて

※昨年の講座の様子はこちらのページ をご覧ください。

 *この講座の開催は、「大学のまち京都 災害ボランティアに係るパートナーシップ宣言」の取組の一環です。パートナーシップ宣言の詳細については、こちらのページ をご覧ください。

 

 

 

 

時間
1/11(金)17:00~19:00
場所
良心館406教室
対象
災害ボランティアに関心のある学生・教職員
主催
社会福祉法人京都市社会福祉協議会 協力:同志社大学ボランティア支援室
備考

申込方法 : ボランティア支援室(ji-volun@mail.doshisha.ac.jp)へメール申込
件名:「災害ボランティアセンター講座申込」
本文①学生ID ②氏名 ③所属(学部・年次) ④携帯番号

201812.10(月)

1210cafe

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交流カフェ

第14回 同志社つながる@カフェ 「京料理のソウナノカ!~京料理と地域の意外なつながり~」

12.9(日)24:00

「同志社つながる@カフェ」とは、地域の方と学生の交流の場です。

地域の方と学生が、歴史・文化・行事・暮らしなどなど色々なテーマについて情報交換できる場を定期的に設けています。

第14回目は 「京料理のソウナノカ!~京料理と地域の意外なつながり~」を開催します。

今回はゲストスピーカーに、
食と旅のライター/今原町家オーナーの湧月りろ氏にお越しいただきます!

平成25年12月に和食が世界無形文化遺産に登録され、現在、世界的に和食ブームとなっています。しかし、日本に住んでいる私たちの中でも和食についてよく知っているという方は少ないのではないでしょうか?
今回の@カフェでは私たちが学生生活を送っている京都伝統の京料理のオイシイ魅力をたっぷりご紹介します。京都の食材を使った一品も実際に無料で食べられます!さらに、京都の食文化と地域の意外なつながりも見えてきます!ぜひ参加してみてください。


みなさんのご参加、お待ちしています!

時間
18:50~20:50(18:25良心館前集合)
場所
今原町家(上京区内町家、同志社大学から徒歩20分程度)
対象
同志社大学学生
主催
ボランティア支援室学生スタッフARCO
備考

定員:15人【先着順】※定員に達し次第締切
参加費:無料
申込方法:ボランティア支援室(ji-volun@mail.doshisha.ac.jp)へメール申込【〆切:12/9(日)24:00】
件名「同志社つながる@カフェ申込」本文①学生ID②氏名(ふりがな)③電話番号④メールアドレス⑤食物アレルギー有無

 

201812.22(土)

(学生完成)クリスマス四季体感チラシ

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ボランティア体験

四季体感イベント~ステンドグラス風写真立てを作ろう~ボランティアスタッフ募集

12.14(金)

12/22(土)に開催する四季体感イベントの当日運営ボランティア募集します!

四季体感イベントとは、学生と地域がつながる場を作ることを目的に学生がボランティアを通して、地域の小学生と季節ごとの行事を楽しもう!というイベントです。

普段触れあう機会の少ない地域の小学生と、ミニゲームや工作を通して交流してみませんか? 

子どもと触れ合う活動に興味のある方必見です!
学内での開催なので、ボランティア活動が初めてでも気軽にご参加いただけます。

この機会にぜひ参加してみて下さいね!

時間
10:40~16:00
場所
烏丸キャンパス 志高館ラウンジ(地下1階)
対象
同志社大学学生
主催
ボランティア支援室学生スタッフARCO
備考

定員:10人【先着順】※定員に達し次第締切
参加費:無料(昼食はご持参ください)
申込方法:下記の内容を記載の上、ボランティア支援室(ji-volun@mail.doshisha.ac.jp)へメール申込【〆切:12/14(金)17:00】
件名「ボランティア申し込み」本文①学生ID②名前③学部学科④事前説明会参加について⑤電話番号⑥メールアドレス

※参加者を対象に事前説明会を12/18(火)の昼休みに15分程度を行います。ご都合が合わない場合は申込みの際にお伝えください。

 

201810.30(火)

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交流カフェ

第13回 同志社つながる@カフェ 「知られざる京町家の秘密~京町家がなくなる?!~」

10.29(月)12:00

「同志社つながる@カフェ」とは、地域の方と学生の交流の場です。

地域の方と学生が、歴史・文化・行事・暮らしなどなど色々なテーマについて情報交換できる場を定期的に設けています。

第13回目は 「知られざる京町家の秘密~京町家がなくなる?!~」を開催します。

今回はゲストスピーカーに、
NPO法人京町家なんでも応援団の冨家裕久氏にお越しいただきます!

同志社大学のある上京区は京都市内の中でも町家が多い地域です。
京都の伝統的な家屋として知られる京町家。そんな町家が失われつつあります。
今回の@カフェでは実際に町家に訪れ、町家ならではの雰囲気を体験してもらいます。
普段見慣れた建物とは違う町家の魅力に触れ、京都らしさを感じてみませんか?
あなたの知らない京町家の秘密に迫りましょう!


みなさんのご参加、お待ちしています!

時間
18:50~20:50(18:25良心館前集合)
場所
今原町家(上京区内町家、同志社大学から徒歩20分程度)
対象
同志社大学学生
主催
ボランティア支援室学生スタッフARCO
備考

定員:15人【先着順】※定員に達し次第締切
参加費:無料
申込方法:ボランティア支援室(ji-volun@mail.doshisha.ac.jp)へメール申込【〆切:10/29(月)12:00】
件名「同志社つながる@カフェ申込」本文①学生ID②氏名(ふりがな)③電話番号④メールアドレス

 

201810.20(土)~10.21(日)

和束のお茶を守ろう!第6弾

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ボランティア体験

和束のお茶を守ろう!茶畑ボランティア

10.14(日)24:00

[体験ボランティアプログラム]第6弾 in 和束

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[体験ボランティアプログラム]とは、
 ・ボランティアに興味はあるけど参加するきっかけがない
 ・一歩を踏み出すのに勇気がいる
 ・何から始めればいいかわからない
といった学生を対象に実施する、ボランティア支援室主催のプログラムです。

今回は秋番茶のお茶刈りのお手伝いや地域おこし協力隊の方との交流など、
1泊2日を通じて和束町に暮らす人々の想いや和束町の魅力に触れます。
また、地元・和束町にお住まいの方の個人宅への宿泊(民泊)も体験します。

実際の活動と地元の方との交流を通じて、和束町に暮らす人々の想いや抱える課題に触れ、学生である自分にできることを実践してみませんか?
きっと普段の大学生活ではできない経験が得られるはず!


プログラム実施概要
 ※詳細は添付のチラシ(PDF)をご覧ください。IMG_5274

 

時間
10.20(土)9:00加茂駅集合 10.21(日)17:00解散予定(現地)
場所
京都府相楽郡和束町
対象
同志社大学学生
主催
ボランティア支援室
備考

活動内容:秋番茶のお茶刈りや草引き、地域おこし協力隊とのお話 など
宿泊:地元にお住まいの方の個人宅への民泊体験
参加費:5,000円(宿泊費、1日目の昼食・夕食、2日目の朝食・昼食を含む)
※自宅から現地までの往復交通費は別途自己負担
対象:同志社大学生 【定員】10名 【先着順】※定員に達し次第締切
応募条件:活動以外に事前ガイダンス・振り返りに参加【原則参加
[事前ガイダンス]10/18(木)16:40~18:10
[振り返り会]10/24(水)16:40~18:10
※いずれも今出川校地で実施予定 
※授業等で予定が合わない方はご相談ください
申込締切:10/14(日)24:00
申込方法:ボランティア支援室(ji-volun@mail.doshisha.ac.jp)へメール申込
件名「体験ボランティア申込」本文①学生ID ②氏名 ③携帯番号 ④緊急連絡先 ⑤緊急連絡先氏名 ⑥志望動機(200文字程度)  
※プログラム参加において配慮が必要な方は、申込時にお知らせください
※申込受付完了後、近日中にボランティア支援室よりメールをお送りしますので、必ずご確認ください。